カラーミーショップにインスタ画像を埋め込む方法 (2020年版)

2020年にInstagram(インスタグラム)の旧APIが廃止になり、Instagram Graph APIという新APIに変わります。そういう流れで、旧APIを使っていたサービスは軒並みサービス停止されています。これを機会にいろいろと調べてきました。サンプルコードあり

カラーミーで使っているslickの機能と使い方を解説します

おすすめのスライドショーは、カラーミーショップへの設置しやすさでは「slick」かなと思います。slickもオーソドックスなスライドショー機能は一通りそろっています。使っている人も多いので、検索すると探している情報が大体見つかります。

ネットショップを始めたい人へ。カラーミーショップを選ぶ理由(2021年版)

昨今はコロナ禍の影響で、「新しい日常」へとシフトすることが強く求められています。多くのビジネスで、業態転換は喫緊の課題です。実店舗以外でインターネット上にも販路を増やしたいと考える方へ、カラーミーショップを紹介します。

カラーミーのオプションごとにカートボタンを付けて、在庫数表示をする

オプションごとに「カートに入れる」ボタンを設置するレイアウトはときどき見かけます。これまでは、オプションを選択してからカートボタンで購入という手順でしたが、オプション選択の手間が一つ減りますので、購入しやすいかも、と思います。サンプルコードを書いてみました。

カラーミーのオプションのプルダウンで価格・在庫数表示する

プルダウンはコンパクトでスマートフォン時にページに収まりやすいですが、表形式と違って、オプション価格・オプション在庫数が表示されない弱点があります。今回は、プルダウンでオプション価格・オプション在庫数が表示する方法を考えてみます。

どこでもカラーミーを使ってランディングページを作る

ランディングページ(LP)は、オンラインで商品・サービスを紹介・販売する目的で作成するページで、ウェブ広告のクリック先として作られます。ランディングページを作る知識と、カラーミーショップの機能「どこでもカラーミー」で購入ボタンを設置する方法を解説します。