カラーミーショップのどこでもカラーミーについて実践的に学ぶ

どこでもカラーミー (カートJS機能) は使いこなすとカスタマイズの幅が広がります。有用な知識三つ「ループ内に設置する方法」「カートに入れるボタンを画像にする方法」「ランディングページにどこでもカートを設置した際の注意点」について解説します。

ネットショップを始めたい人へ。カラーミーショップを選ぶ理由(2022年版)

昨今はコロナ禍の影響で、「新しい日常」へとシフトすることが強く求められています。多くのビジネスで、業態転換は喫緊の課題です。実店舗以外でインターネット上にも販路を増やしたいと考える方へ、カラーミーショップを紹介します。

カラーミーショップで商品の構造化データを追加する

商品(product)の構造化データを設定しておくと、Google検索のショッピング ナレッジパネル、人気商品などに掲載されるようになりました。いろんな人から目に付きやすくなり、クリックされる効果が期待されます。カラーミーを例に説明しています。

カラーミーテンプレートの商品の横並び数を変更して崩れたときの直し方

カラーミーショップの有料テンプレートで、商品の横並び数を変更した際にレイアウトが崩れることがあります。その上自分で直せないことがよくあります。意外と難しくて詳しくコードを読まないと原因不明で、わりとよく聞かれますので解説しました。

どこでもカラーミーで売切れ時にSOLD OUT表示する

「どこでもカラーミー」はブログなどの外部サービスにカートボタンをかんたんに設置する機能です。どこでもカラーミーの仕様では、売切れ時に「カートに入れる」ボタンが消えてしまい、売切れか、なんなのか、表示上わかりづらいです。これが不便で、SOLD OUT表示したいことがあります。

カラーミーショップのアプリストアから、おすすめアプリ5選

サブスクは昨今の流行りですが、カラーミーショップでも2019年から、追加機能を月額料金で販売する取り組みが始まっています。誰でも参入できるので、2021年現在では、幅広い機能がアプリ追加されています。アプリストアに登録されているカラーミーショップアプリからおすすめを紹介します。